どんなポップもロックもボッサもハウスもダメな日がある。でもそんな日はだいたい1台のピアノがうけとめてくれる。
白梅抄-亡き母の 加古隆
Slumbering Forest by Takashi Kako | Download
かなりざっくりしかわかんないけど、こいうのちょっと嬉しいね。
なんていうか……
アール・ヌーヴォー?
I’ve seen this post go through so many phases of languages at a time as people reblog each other, but this one just takes the cake. It’s like watching it go around the world. I think it’s in japan this time? Maybe.
今日の比較都市論、くるわ、くるわと”郭”の字が。ついつい戸田くんと宮本先輩の郭くんが。戸田くん、いいのにねぇ、西脇くんよりずっといいよ……なんて、そういうことで満たされてるから、ミーシャも安田さんに見えたりするのよ。にやにや。
わたしこういうのが”デザイン”やと思うのよね。
This Flour Pot Bakery branding by Sara Nicely is really outstanding. It’s fun, it’s inviting, and it’s simple.
This is a great example for how you don’t always need colorful illustrations or complicated typefaces to make a product stick out. This packaging is not only understated, but also incredibly fun.
ほんとうはさ、ほんとはね、ほんまは、って…….言葉をのみこみすぎて、でもからだのなかで分解できなくて、でもやっぱり吐き出せないからどうしていいかわからん。きいてほしいとか気にかけてほしいとかじゃなくて、チャンスがあったのにそのタイミングをただ単に逃してきただけ。おなじ言葉を伝えるタイミングなんてこないじゃない。バカなわたし。そんな話。
だからとにかく今日は本よむことにする。
ねぇ、そんなふうに考えたらもっと好きなことを大切に思える気がしない?
そうね……いっちゃん。
いつからこんな臆病さから抜け出せなくなったのかな。また1つ重ねる時にももう、無邪気さはなくてただただ静かに波打つ夜の海のようです。
迷いはあってもつまらないわたしにならないように。のりこえられない悲しみを抱えてでも微笑みがそれを包めるように。
そんな今日はsweetなdreamでも見れたらな。
おやすみなさい。